新華社によると、6月5日午前4時7分、ヒマラヤ航空の便がネパールの首都カトマンズから深圳宝安国際空港に到着し、約100人の乗客を乗せており、出入国審査は効率よく行われた。折り返し便は午前6時11分に出発し、約160人の乗客がネパールへ向かった。
この路線は、深圳空港が今年新たに開設した国際旅客路線として2本目であり、モルディブ便の運航開始後の南アジア路線として2本目でもある。
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