韓国の証券取引所が、6月5日に先物が5%下落しながらKOSPIのサーキットブレーカーを発動

BlockBeatsによると、6月5日、韓国の証券取引所は、KOSPI 200指数先物(韓国の代表的な株式先物契約)が5%下落した際にKOSPIのサーキットブレーカーを発動し、5分間プログラム取引を停止した。日経225指数(日本の代表的な株式指数)は、同期間において日中の下落幅を1.5%まで拡大した。
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